
ていていです。
暗号資産(仮想通貨)の投資を始めるとき、最初の大きな一歩が「日本円の入金」ですよね。
私も最初は「操作を間違えたらどうしよう……」と少し緊張しましたが、やってみると意外とスムーズでした。今回は、SBI VCトレードでの入金手順を、実際のスマホ画面を使って分かりやすく解説します。
最短3分で完了するので、サクッと終わらせて投資の準備を整えてしまいましょう!
1.|アプリを起動して「入出金」メニューへ

まずはSBI VCトレードのアプリにログインします。 画面右下にある「入出金」のアイコンをタップしてください。
ここがすべての日本円操作の入り口になります。
2.|入金額を入力して銀行を選択する
次に、入金の内容を決めていきます。


- 入金金額:まずは投資したい金額を入力します。
- 振込元の金融機関:住信SBIネット銀行や三菱UFJ銀行など、ご自身が使っている銀行を選択してください。
- 同意事項の確認:「入金後7日間、入金相当の資産の移転ができない」という内容にチェックを入れます。
すべて入力したら、画面下の「金融機関サイトへ」をタップします。そのまま各銀行のページへ飛ぶので、そこで振込手続きを完了させればOKです!
3.|入金の反映をチェックする
銀行での手続きが終わったら、アプリに戻って反映を確認しましょう。


アプリの「資産」タブを開き、総資産の欄に先ほど入金した金額(画像では60,000円)が正しく表示されていれば、無事成功です!
お疲れ様でした。これでいつでも好きな銘柄が買える状態になりましたね。
» https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=45K5P7+89OR8Y+4MAE+5YJRM
4.|知っておきたい「7日間制限」のルール
SBI VCトレードのクイック入金を利用すると、1つだけ注意点があります。
それは、「入金した金額分(相当)の資産は、7日間は他の取引所へ送ったり、出金したりできない」というルールです。

「すぐに別のウォレットに送金したい!」という場合には少し不便ですが、そのままSBI VCトレード内でビットコインなどを買ったり、積立をしたりする分には全く影響ありません。
50代の「じっくり投資」なら、あまり気にせず進めて大丈夫ですよ。
5.|まとめ:入金はスマホで完結!
SBI VCトレードの入金は、以下の3ステップです。
- 「入出金」メニューを開く
- 金額入力と銀行選択、同意にチェックを入れる
- 銀行のサイトで手続きを済ませる
無事に入金ができたら、次はいよいよ「何を買うか」ですね。 焦らず、まずは少額から楽しみながら始めていきましょう!
1https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=45K5P7+89OR8Y+4MAE+5Z6WX

