
ていてい
ていていです。
SBI VCトレードなら、PC不要、スマホひとつで口座開設申請できます。
マイナンバーカードでのやりかた徹底解説します。私はなんと7分で開設できました!
しかも、国内大手SBIグループの安心感と、初心者にも使いやすいシンプルなアプリ設計が魅力です。
この記事では、私が実際に体験した「スマホアプリとマイナンバーカード」を使った口座開設の爆速申請のやりかたを、スクリーンショットを使って、誰でも迷わず進められるように徹底解説します。
1.| 準備するのは、スマホとマイナンバーカードと銀行口座情報
申請をスムーズに進めるために、手元に以下の3点をご用意ください。
必要な3点
- スマートフォン
- マイナンバーカード
(運転免許証でも可能ですが、今回はマイナンバーカードを使った最速ルートを解説します) - 銀行の口座情報
出金先の口座の登録で必要です
2.|SBI VCトレード アプリのインストールと起動
SBI VCトレードの口座開設の第一歩はアプリのダウンロードです。
App Store / Google Play
マイナンバー使用の口座開設アプリをダウンロード
3. メールアドレスの登録とパスワード設定(スクショ5枚)
①メールアドレスとログインに必要なパスワードを設定
- メールアドレスを入力
- メールに届いた認証コードを入力



- 任意のログインパスワードを設定
- 国籍を選択


②電話番号証人と紹介コード
- 電話番号を登録、SMSに届いた承認コードを入力
- 紹介コードがある方は入力、ない方はスキップ


4.|マイナンバーカードの読み取り
①マイナンバーカードの確認事項
- 確認事項を確認し、次に進みましょう!


②マイナンバーカードの読み取り
- 生年月日を選択
- 署名する内容に同意したらつぎへ



- マイナンバーカードの照明用パスワードを入力
- カードをスキャンさせます


- 読み取り完了
- 読み取った情報を確認して次へ


5.|基本情報の入力
①氏名・郵便番号
- 基本情報の入力
- フリガナ、アルファベット氏名、郵便番号を入力


②確認事項・職業・資産・投資経験
- 確認事項を確認しチェック
- 職種を選択
- 「暗号資産関係情報を取得する蓋然(がいぜん)性が高い立場の方ですか?」という質問は、要するに「あなたはインサイダー情報にアクセスできる特別な立場にいますか?」という確認です。


- 年収や投資の経験や目的を選択


③開設のきっかけ
- 種別を選択は、SBI VCトレードを開設したきっかけ
- メール配信の希望と、SBI Web3ウォレットの希望、希望する者はチェック
私はSBI Web3は希望しました。



④出金口座の登録
- 出金時の口座の登録
- 希望の銀行がないときは、🔍で検索
- 口座情報を入力
登録名義と完全一致の口座へのみ出金が可能です



⑤入力した内容の確認
- 下へスクロールして登録内容を確認
- 問題なければ登録
- これで申込は完了です、お疲れさまでした!




ていてい
審査結果は、7分くらいでした!早い
6.|SBI VCトレードの口座開設は簡単!
SBI VCトレードの口座開設は、スマホとマイナンバーカードがあれば、驚くほど簡単かつスピーディーです。
まとめ
- やりかたはアプリの指示に従うだけ!
- 最短5分申請で煩雑な手続きは一切なし!
- 安心のSBIグループで取引を始められます。
さあ、この解説を参考に、あなたも今日からSBI VCトレードで暗号資産の世界に一歩踏み出してみませんか?

